紙の本を読んで寝たら翌朝は目が楽でした

本

寝る前に、布団の中で『地図と拳』という本を1章分読んでから寝たところ、翌朝起きたときに目がすごく楽でした。

睡眠時間的にはいつもより少なめだったはずなのに、目の軽さが段違いなのです。

普段は布団の中でスマホを見ていることが多い私。

いつも起きたときは目がショボショボして、朝はまず目薬を差すのがルーティンなのですが、それもいらないかも?と思ったくらいでした。

スマホもダークモードを使っているとはいえ、やっぱり紙と比べると、ブルーライトによる目への負担は大きいんでしょうね…。

私は「寝る前のスマホ」が完全に習慣化しちゃっていますが、これを「寝る前の紙の本」に変えられたら、朝の目覚めも常に最高になるのかもしれません。

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この記事を書いた人

栃木と東京を拠点に、webライターやメディア編集をしています。本を読むこと、お祭りの熱気、温かいお茶の時間が好き。日々の仕事や暮らしの中で、好奇心が動いたものへの『覚え書き』を残していきます。

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